2008.12.01 (Mon)
DDT「God Bless DDT 2008」@後楽園ホール 11/30

怒りに絡め囚われたソクラテス。
ということで、DDT後楽園です!
変態とかなンでエレクチオンしないのよーっ!とか色々ありました。(偏り過ぎてる)
簡単にまとめましたんで、よろしければどーぞ!
↓
【More・・・】
★試合前★売店で写真をたくさん撮ったよ!
クリックすると少し大きくなります。

「眼鏡っ子でゴメンねえ」と呟いていた鳥羽さん。
だ が そ れ が い い 。 (真顔)

ゴールデン飯伏スター。
お怪我なすってるのに、みんなに対して終始笑顔でした。
私が白魔導士だったらケアルガをかけてあげたいです。

HARASHIMAさん。
こういう色の服ってあんまり印象ないので新鮮でした。そして爽やかでした。
★宣伝コーナー★
前説の時間を利用して、諸々の宣伝が。
まずはマ牧DVDのCMを
続いてはBOYS!

もうこれが正装かwwwwww
つか好カードばかりっすよホント。旭参戦キター!大石旭タッグでコスプレ!ヒョホーイ!
あと今成また出る!うれすい!

そして最後は趙雲。新北京の告知。
大社長を撃墜するという粗相をしたLR黄河も、連れては来れないまでも試合をさせたいとのこと。
そういえば趙雲は、新北京のチケを買ったときに、お釣りを
「いーあるさんすー…」
とごく自然に数えていた。当たり前といえば当たり前なのだが、萌え。
★第一試合 実はシングル初対決!61分3本勝負★
MIKAMI vs マッスル坂井
煽りVで、MIKAMIは先輩として坂井に対する思いを語る。
坂井が独自の世界観を持つようになってから、それまで指導していた立場から意図的に距離を置いたMIKAMI。
しかし最近の坂井を見るに、何か壁に突き当たっている、今の坂井に足りないのは他でもないプロレスだ、と言う。そしてそれを坂井に与えられるのは俺だ、と。
3本勝負にしたのは、やり切るには1本じゃ足りないから。

入場してきた二人は厳しい表情。

一本目開始のゴング。腕の取り合いから先に動いたのはMIKAMI。
スクールボーイで坂井を丸め込むが、坂井は堪える。
しかしここで坂井が暴走。MIKAMIと松井さんにローブローを食らわせて押さえこみ、まんまと3カウント奪取!
卑怯なやり口に怒り心頭のMIKAMI。二本目が始まるや否や、坂井を場外に蹴り出し北側ステージへ。

そしてステージ上からムーンサルトを投下すると、更に二段に積まれたスピーカーの上からスワントーン投下!!
あまりのダメージに動けない二人。場外カウントが進む。
戻ろうとするMIKAMIの足を掴んで離さない坂井。
と、ここで照明が暗転しエトピリカが!!

坂井の世界に足を踏み入れることのなかったMIKAMIが、スローになる!
もがくMIKAMI、押さえる坂井。
無常に鳴り響くゴング。
スローだと思われていたが、場外カウントは普通に進んでいた。
二本目は両者リングアウトで引き分けと言う結果に。
MIKAMI「音楽!音楽鳴ったじゃん!」
松井「音楽?」
松井さんには聴こえてなかったらしい。

坂井「ちょっと!何ですか今の試合は!!」
お前が言うなー!
坂井「MIKAMIさん、僕は金的だとかリングアウトだとか、そういう雑念を一切排除しなければならないことに今気がつきました。
体の小さいあなたが、海外でベルトを獲ってきた姿を見て、僕はプロレスラーになりたいと思ったこと、今思い出しました。
三本目、僕の負けはもう無いですけれども、プロレスルール、3カウントのみで決着付けさせて下さい」

MIKAMI「…三本目……頼むよ、ホント…」
逃げない、という坂井の言葉を信じて、MIKAMI(この試合で勝てないことが確定)は勝負を受ける。
ゴングが鳴り、手四つに組み合う…
かと思いきや、坂井はMIKAMIの手をアームブリーカーで振りほどいて一目散に場外へ。
坂井「僕はこの残り40分少々、全力で逃げ切ります。
僕らがこのリングに戻ってくることはもうありませんが、この試合は僕の1勝2引き分けと覚えておいて下さい!」
そう捨て台詞を吐くと、会場の外へ。
それを見たMIKAMIは、
MIKAMI「行くぞ松井!!」
と松井さんを連れて追いかける!
当分戻ってきそうにないので、残りの試合をそのまま行うことに。
★第二試合 75%ヤングファイト!★
諸橋晴也○&安部行洋 vs ●美月凛音&矢野啓太







普通の若手の試合。
美月が長く捕まり防戦一方。それをフォローする矢野。
矢野は相変わらず不思議な生き物である。ずっと見てたい。その面白い動きとか技を。
不機嫌そうな諸橋に、急角度のバックドロップ、クォーラルボンバーを叩き込まれる美月。
それでも立ち上がってみせた美月だが、逆エビで深く座り込まれると万事休す、タップアウト。
この中で一番注目を集めたのが矢野というのを、もっと脅威に感じて欲しいなあ。
だって安部の存在感が一番薄かったんだ…。
★第二試合途中経過★
ここで、出て行ったっきりの第二試合の面々の様子がスクリーンに。
三人はいつの間にか何処かのオフィスに入り込んで戦っている様子。
そして映し出されたダンボールには、
『ベースボールマガジン社』
の文字!?
ここで実況解説のマイクがON。
鈴木「これ週プロ編集部じゃないですか!」
村田「ここからどのくらいなんですか?」
鈴木「歩いて5分くらい…人の会社で何してんですかね…」
健さんも呆然。
しかも二人は週プロのバックナンバーのファイルを床にブチ撒けてそれを使って攻撃。
更に健さんのデスク付近でごちゃごちゃ乱闘。
どうなるかと思いきや、松井さんが突如DDTのポスターを広げて二人を促す。
三人はポスターを広げて大会告知。しかも今日の。
つーか意味なくね!?これ観てる人全員興行に来てるしwwwww
坂井「えー折角編集部にきたんで告知を。
週モバ編集長の鈴木健さん、この写真を撮って週モバにアップしてください」
素直にスクリーンを撮る健さん。
松井「これから5階で『週モバを見た』といっていただければ、200組400名様をご招待します!」
太っ腹過ぎる!結局こなかったみたいですが。
そして最後は三人でそれっぽくポーズを決める。
MIKAMIさんが堪えきれずに顔を伏せていたよ…(;´∀`)
そしてそのまま第三試合へ。
★第三試合 変態団、性地へ初進出!★
中澤マイケル&佐藤光留 vs ポイズン澤田JULIE&松永智充

変態だ。煽りVから変態盛りだくさんだ。
変態は「愛」に満ち溢れてるらしいよ。へえ…。
そんな変態二人に意義を唱える松っちゃんとPSJ。
PSJは佐藤を呼びつける。
PSJ「佐藤、お前パンクラスなんだろ?変態に逃げるなよ。
俺だって蛇界のハードヒッターって言われてんだぜ」
そしてPSJは佐藤の足元にOFGを投げつける。
PSJ「これ着けて戦えよ。パンクラス見せてくれよ!」
これには佐藤も怒りを隠せない。

佐藤「パンクラスのことを悪く言うのは許そう!」
許しちゃった!愛とか言う割には団体愛とかあんまりないの!?
佐藤「だが俺のことを悪く言うのは許せない!いいだろう、やってやる!」


佐藤の了承を得たことにより、この試合はOFG着用の打撃OK、メイド服なし、ヒールホールドありの完全決着ルールで行われることに。
試合が始めると、至極真っ当な攻防を繰り広げるPSJと佐藤。
互いにサブミッションの応酬。しかし途中からローンバトルを強いられる展開に。
佐藤は堪らずマイケルに助けを求めるが…

佐藤「マイケル!助けてくれマイケル!

マイケール!!!」
聞いちゃ居なかった。
えーと、この後佐藤がどうにか抜け出すと、マイケルは自力で(緊縛も自分でやったんだけど)抜けだして二人で変態連携。
そしてマイケルがいつものように脱いで、今回はムチを用意。
松っちゃんを佐藤が羽交い絞めにし、そのムチをマイケルは松っちゃんに…
しっかり誤爆。怒る佐藤。

佐藤「何やってるんだよマイケル!
弱いじゃないか!!」
あとは何かこう然るべき所でやって欲しい感じでした。
写真でお察し下さい。


試合は勿論没収試合。
松っちゃんに至っては、
「もう絡みたくない」
と、今後一切の変態団との抗争を拒否。
そんなこんなで変態二人は変態ショーだーとリング上でうごうご。(ぐったり)

と、ここで、出て行ったっきりのあいつらが帰ってきた!!
★第二試合 三本目★
MIKAMI○ vs ●マッスル坂井
息も絶え絶えの三名。松井さんのテンションがおかしい。
坂井「後何分!?」
松井「知らねえよ!!」
この事態に、変態団も
マイケル「変態ショー終わりッ!」
と退散。
坂井はMIKAMIの攻撃を退けながら、コーナー上へ。
MIKAMIは切り替えして雪崩式スクールボーイ。カウントは2。
MIKAMIは450°スプラッシュで坂井を追い込むが、坂井はキックアウトし、ミドルキックをMIKAMIの胸元へ叩き込む。

だがMIKAMIは追い込まれつつもスクールボーイ。そして逆エビへ。
これに坂井はタップアウト。
波乱の三本目はMIKAMIが意地で勝利。
<試合結果>
MIKAMI△ vs △マッスル坂井
(互いに一勝一敗一引き分けによりドロー)

MIKAMIは坂井に耳打ちして、両者爽やかに退場。
よかった…二人が来てくれなかったら15時まで変態ショーを見る羽目になるところだった…。
★第四試合 イタリアンショック!反乱軍との仁義なき戦い★
フランチェスコ・トーゴー&PIZAみちのく&アントーニオ本多○&ササキアンドガッバーナ
vs ●マサ高梨&KUDO&ヤス・ウラノ&星誕期


ヤスはPIZAへの挑発の為か、KAIENTAIのTシャツを手に登場。


入場してきたPIZAはそれを訝しげに見遣る。
そしていつも通りのアントンのマイク。しかし高梨が「ファックの調子がいいところ悪いがなあ」とアントンに突っかかる。
高梨「今日はイタリア軍と反乱軍の最終決戦だ。これがどういう意味かわかるか?
リーダーがリーダーを倒して終わるってことだ!!」
これにアントンは、リーダーであるトーゴーと戦いたいのならテストが必要、と高梨に迫る。
アントン「ピザって10回言ってみろ」
またか!
素直に従う高梨。そしてアントンはTシャツを捲ってティクビを指差す。

アントン「ここは?」
高梨「…乳首」
アントン「正解!」
なんだこれ!
ともかく先発は高梨とトーゴーに。
しかしその高梨はトーゴーに何度も何度もアームホイップで投げ捨てられ、仕舞いには立ち上がれなくなってしまう。
そんな高梨をよそに、他の反乱メンバーたちが奮闘。
タンゴさんが圧倒的体格差でアントンを捕まえれば、KUDOとヤスが連携を繰り出す。


そしてそのままヤスがアントンを捕まえ…

と
ヤスはアントンをほっぽらかしてPIZAに向かって突撃!!
しかし一人ではどうもできず、イタリア軍にめたんこにやられてしまう。
そのまま捕まりPIZAに顔面を踏みつけられるヤス。



イタリア軍の波状攻撃に成す術ないヤス。



PIZAと対峙すると、PIZAの弱点である前髪を引っ掴んで応戦するが、PIZAはヤスをSTFで捕らえる。
更にはアントンがコブラツイストを極めているところに残りの三人が攻撃を加える。
どうしようもない状態のヤス。しかしアントンにカウンターでドロップキックを浴びせると、ようやくタンゴさんにスイッチ。

タンゴさんTSUEEEEEEEEEEE!タンゴさん無双。
ササガバを担ぎ上げて腹部から膝に落とす。KUDOのパズソーがササガバの頭部を刈る。
コーナーに振るとそこへ全員で串刺し攻撃。
いい流れで来ていたが、KUDOがフィニッシュを狙うと、高梨が
「リーダーに決めさせろ!!」
とタッチを要求。KUDOは高梨にスイッチ。
ここでイタリア軍はイタリアンパウダーを持ち出すが、これを遮ってリングにぶちまけさせる。
勝機が見えたかに思えた反乱軍あったが、そのぶちまけた粉溜まりに高梨がフェイスバスターで叩きつけられてしまった!!

ああー。
ラリった高梨が、そのままイタリアンインパクトで敗北。
試合後も、ヤスだけは怒りのままにイタリア軍と大乱闘。

しかし結局四人につかまり、首を絞められながら罵倒され……。
vsイタリア軍、vsPIZAになるとヤスがどうしても暴走してしまうのが(´・ω・`)
★休憩★

滝澤。手首が微妙そうでした。お大事に…。
関根は何故かイタリア軍のお手伝いとして働いていたよ!
★第五試合 ラスト・ガン・スタンディング★
男色ディーノ● vs ○ミスター雁之助
煽りVは大塚さんに絶対怒られると思います。
そんなこんなで、雁之助さんには全く得の無い試合形式。
まずは二人の股間にナニのエレクチオン度を測定する機会を、発明者の博士が取り付ける。
いつも音響ブースに居る人に似ていたのは気のせいだと思います。
博士が取り出したのはどう控えめに見てもローターなんですけど多分それも気のせい。

それを互いに股間にセットして試合開始!

スクリーンのエレクチオンメーター。色々酷い。

ディーノはいつも通りの男色殺法で迎え撃つが、雁之助のガンはぴくりともしない。
代わりにどんどんチンピクしていくディーノさん。遂に80%に…!
場内の照明が赤くなり、暴発の危機を迎える!危なーい!色んな意味でー!
しかしこの窮地に、博士がエプロンに上がる。
博士「ディーノー!!!」

脱いだーーー!!
しぼんだーーー!!

こうして冷静になったディーノは、どうにかして雁之助をエレクトさせるべく股間中心に攻め立てる。が、反応はない。
ここでセコンドについていた高梨がタオルを持って身を乗り出す。
高梨「ディーノさん!もう無理ですよ!全然反応ないじゃないですか!
こんな試合もう止めましょうよ!!」

これに怒ったディーノは高梨を半脱がしで陵辱。
ぴろりろりん♪
ディーノ×高梨の絡みを見た雁之助のガンが超反応!
ミスター雁之助、腐男子説!!!

ディーノはこれみよがしに高梨を陵辱。どんどんあがるエレクチオンメーター。
遂に80%を越え、デンジャーゾーンに突入!
ディーノは発射させると意気込んで、ナイトメア!!
途端にシュンとするイチモツ。
ディーノ「……」
これはショックだ。無言でタイツを直す。


しかし諦めきれないディーノはキス。執拗なまでのキス。べろちゅー。
するとなんということでしょう!雁之助さんのメーターに反応が!!
ディーノは己のメーターも上がるのも気にせずに勝利を信じて続ける。
そしてトドメとばかりに男色ドライバー!!
しかし雁之助に異変が……
エレクチオンメーターが一気に下がり、なにやら様子がおかしい。
雁之助「熱くなってきたぜええええええ!」
何か変なのデターーーーー!!!
Tシャツを脱いだ雁之助さん。
更には「火照ってきたぜえええええええ!」と下まで脱いだーーーーーー!!!
脱いだ後には

男色タイツ。

雁ズテイオーと化した雁之助。有無を言わさずディーノの頭をタイツにIN。
その瞬間、男色先生の男色息子はエクスタシーを迎えて発射。と同時に雁之助の男色ドライバーが炸裂!!
VTRの比喩表現がいやらしすぎるwwwww

試合後、雁之助はディーノに語りかける。
雁之助「俺は大の女好きなんだよ!!
…これで雁ズテイオーも雁ズクラブもなしだな」

雁之助「俺、今日これが最後の後楽園ホールなんだ。
こんな試合でありがとう!!!」
とんでもない試合で締めちゃったー!!
ディーノと抱き合って、互いの健闘を称える。
そしてディーノがまたキッス。嫌がる雁之助。その割には自分からしてた気がするぜ!

ディーノ「雁ちゃん。あなたの17年間、不器用だけど最高に格好いい17年だと思う。
その17年間に、私もギリギリで滑り込めたかしら…?」
この問いに、雁之助さんは笑ってタイツを開けて、
雁之助「ココに入ってきたよ!!」
何て格好いい人!あんな試合の後なのに!!
妙にしんみりした空気の中、
ディーノ「この空気はどうしたらいいかしらね?
…ひとり変態ショーでもやればいいのかしら」
と、変態団の真似をし始めると、そこに変態二人が飛び込んできた!!
★カオス★
ディーノが自分たちをパクったことに異議を唱えるマイケル。

マイケル「大体、お前俺たちとカブってねえか?Tバックとか。
人前でケツ出したりして、恥ずかしくないんですかぁ?
正論には反論できないんですかぁ?それでもプロレスラーかよ!」
最高にウザいマイケルに無言で俯くディーノ。

おまけに佐藤にはムチで打たれてしまう。

ここで何故かMIKAMIと坂井がアームロックを切り返し合いながらリングを一周。
無言で携帯で自分撮りをして、また帰った。何コレ!

その隙に、ディーノは佐藤を駆逐。マイケルの頭を突っ込んでゴッチ式男色ドライバー。
ぐったりするマイケルを見下ろして睨み付ける。

ディーノ「あぁ?カブってるだ?…私の方が先でしょうよ。
ちょっと、久し振りにカチンときたわ。
こうなったら、変態団がなくなるか、私が居なくなるかのどちらかよ。
ああ、プロレスっぽーい」
抑揚の無い声とキレた視線。
ディーノ「変態団、完ッ全に …潰すわよ」
新たな敵を迎え撃つことになった変態団。
というか最早選手観客全員が敵みたいなもんですが。
さあて男色先生はこのどうしようもない二人をどう血祭りに上げるのか!?楽しみです!
★第六試合 KO-Dタッグ選手権試合★
<王者組>HARASHIMA○&大鷲透 vs 高木三四郎&●石川修司<挑戦者組>












(スイマセン力尽きました。後日ちゃんと書くかもしれません。)
ゴツゴツした良い試合でした。
石川の存在感はこの中にあっても全く色褪せない。
印象的だったのは、石川が出しかけたハワイアン・スプラッシュと、試合を決めたHARASHIMAの後頭部、側頭部への蒼魔刀。
いつかのKO-D戦、HARASHIMAvsKooを思い出してみたり。
「石川修司」として、ユニオンを牽引しながらDDTのトップを獲るのも、きっと遠くないな、と思いました。
ともかく次はHARASHIMAvs三四郎。
タッグ王座を守った元絶対王者とオトナ気なさNo.1の大社長。さてどうなりますか。
★試合後★
ヤスみじかんのチケ引き取って、写真を頂きました☆

佐藤きゅんはよく働いていたよ!
あとヤスの目が完全に怯えた小動物の目でした。
何かスイマセン。キモい腐女子でホントすいません!ギャー!!
ワン幸 |
2008.12.02(火) 12:03 | URL |
【コメント編集】
>ワン幸さん
お読みいただいてありがとです!!
変態団はもうなんていうか…なんていうか…(俯きながら)
三四郎は今凄いのってますからねー!
そこをどう攻略するか、HARASHIMAさん戦略に期待っすね!
お読みいただいてありがとです!!
変態団はもうなんていうか…なんていうか…(俯きながら)
三四郎は今凄いのってますからねー!
そこをどう攻略するか、HARASHIMAさん戦略に期待っすね!
芋 |
2008.12.05(金) 18:14 | URL |
【コメント編集】
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分かりやすいレポありがとうございますm(_ _)m
会場に行った気分になれました
いや〜変態団は脅威ですね…色々な意味でw
三四郎vsHARASHIMAはどんな感じになるんですかね
鍛えてる同士の対決、今から楽しみです(´∀`)